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「ドムトールン」
ハウステンボスのシンボルタワーのドムトールン。
高さは105メートル。
場内のどこからでも目にすることができる。
4階にある展望室からは、場内を一望することができる。 |
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ドムトールンの展望室からの眺望
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「ホテルアムステルダム」
ハウステンボスの場内(ここは園内という言葉を使わない)には、4つの場内ホテルがある。
アムステルダムは、そのホテルの中のひとつ。
あの東京ディズニーリゾートでさえ、園内ホテルはミラコスタひとつしかないというのに。
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「ホテルアムステルダム」
ハウステンボスの街並みの中に
すっかり溶け込んでいる。 |
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「フライトオブワンダー」というライド型アトラクション
総合監修は「魔女の宅急便」原作者、角野栄子氏
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場内から望む、「ホテル日航ハウステンボス」
このバスの後方に、宿泊者専用ゲートがある。 |
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ハウステンボスでの宿泊は、
「ホテル日航ハウステンボス」
前回訪れた時は、
場内ホテルの「ホテルデンハーグ」に泊まった。
今回敢えて場外ホテルを選んだのは、
大浴場のあるホテルに泊まりたかったから。
場外ホテルとはいえ、
ほとんどフェンスひとつ隔てただけの所に建つ日航は、
まったく不便を感じさせない。
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ホテル日航ハウステンボスの室内
パークの正面の部屋だったため、
室内からショーの花火がよく見えて、
最高のロケーションだった。
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日航ハウステンボスの部屋にある室内着。
男性用が緑、女性用が黄色。
3着ずつ用意されていた。
このホテルでは、大浴場までならば、
この室内着を着てスリッパで廊下を歩くことが許されている。
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日航ハウステンボスの室内には、
バスルームの他にもうひとつ、
このような洗面台がある。
これがとても便利だった。 |
アトラクションのひとつ、
バルーン「ルフティー」
直径は22メートルある。
上空120メートルまで上昇し、
空中散歩を楽しむことができる。
大人1回1000円で、パスポートは使えない。 |
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ここがいちばん、子どもたちに人気があった。
地面から水が出てくる遊び場。
パンツ一枚でビショビショになって遊んでいる子もいた。
暑い日には、最高! |
「スタッドハウス」という建物。
オランダ・ゴーダ市の中央広場に実際に建つ、
市庁舎を再現したもの。
ちょうどこの日は、結婚式が行われていた。 |
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新郎新婦が乗る車。 |
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左から二番目のお店は、パン屋さん。
焼き立ての美味しそうなパンがショーウインドゥにたくさん並んでいる。
お店の中を歩きながら、しばしここが、
テーマパークであることを忘れる。
本当に、ごく普通の住宅街にあるパン屋さんのような品揃えなのだ。
素朴な疑問家の私が考えたのは・・・
「誰が買うのかしら・・?」
テーマパークのド真ん中のパン屋さんで、
誰がクロワッサンやチョコレートデニッシュを買うのだろう?
確かにとても美味しそうだったんだけど・・・・。 |
息子のいちばんのお気に入りはここ。
「キッズファクトリー」
狭い館内にいろいろなアトラクションが
所狭しと並んでいる。
1人1000円で一日乗り放題。
ここもパスポートは使えない。 |
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「キッズファクトリー」 |
ビネンスタッド地区にある、
「パサージュ」という建物。
ブランドショップをはじめ、
いろいろなショップが入っている。
ここも、テーマパーク内であることを
一瞬忘れてしまう場所。
誰がここで買い物をするんだろう・・・と思いつつ、
真剣に洋服屋さんを見てしまった私。
けっこう手ごろなお値段だった。 |
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「チョコレートの滝」
ここで記念写真を撮る人が多い。 |
「ミュージアムモーレン」
内部は風車博物館になっていて、
実際に水を汲み上げるシステムを見学することができる。 |
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