<フォームで送ると手元に残らないことについて>
入力フォームは、受け側にとって安全対策となるので、
良い点ではありますが、送る側にとっては、
「送信済みメール」とはなりません。
リクエストした内容を手元に残すための例として、
「自分自身へメールを送る」という方法があります。
まず送りたい文章をテキスト文で作成し、
コピー&ペーストでフォームへ貼り付け送付。その後、
同じようにコピー&ペーストで、自分自身へリクエスト・メールを送り、
送られてきたメールを、送信済みメール・フォルダに移動すれば、
手元に残ります。お試しください。
また、2003年5月24日WESの中で、
「誰からリクエストが来たのかを、検索して探している」
といった説明がありました。
(当時の検索不具合は、すでに解決されているそうです。
お教えいただいた皆様、ありがとうございます。)
そうなると、アーティスト名、曲目、アルバム名などは、
やはり英文で書いたほうが、検索しやすくなります。
今後のリクエストには、その点につきましても、
ご配慮よろしくお願い申し上げます。
便利かもしれない:
デスクトップに「下書き」というテキスト・ファイルを置いておくと便利かもしれません。掲示板へ書き込みを行う場合にも、便利です。ただし、「下書き1」「下書き2」「下書き3」などとファイルを増やすと、机の上は散らかり放題。お気をつけ下さい。