Painduce
関西ではもっとも有名なパン屋さんかもしれないこのお店の西川シェフプロデュースの新鋭店。
お店の名前の由来はpain+produce。
名前の通り、創作的なパンが創り出されていく空間。
| Painduce 大阪市中央区淡路町4-3-1 FOBOSビル1階 06-6205-7725 8a.m.-7p.m. 休み:日、祝 |
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店内の様子 何となく本家に似ている雰囲気だ |
クロワッサン生地にアーモンドクリームとフランボワーズ |
ほうれん草とチーズのフォカッチャ |
バトン・オ・黒豆 |
シュトーレン |
かぼちゃのフォカッチャにオレンジピールとチーズ |
有機にんじんと杏のベーグル 噂どおり美味しいベーグルを焼いている(本家コムより美味しい!)。ヒキともちもち感というベーグルの必要条件は期待以上に満たされているし、パンとして味のレベルも高いし、「全フレーバー制覇するぞ〜!」という気になれる。(2005.10.22) |
焼きぐりとくるみのペイザンヌ これを食して、「ここのパンは前に食べた時よりもかなりレベルアップしている!」と確信。焼き栗や胡桃も勿論好きなんだけど、生地の塩加減と旨味がかなり良い感じ。次回はバゲット食べてみなきゃ。(2005.10.22) |
かぼちゃのクリームパン デニッシュ地に南瓜クリーム。南瓜のダイスが入っていてびっくり。さらにクリームの下には何と黒ゴマペーストが塗られていてさらにビックリ。そして美味しくてトリプルびっくり。(2005.10.22) |
左:ガレット・デ・ロワ 硬めにしっかり焼かれた生地に、溢れんばかりのクレームダマンドが挟まれている。洋酒とアーモンドの香りのしっかりするコク深いダマンド。 右:有機ねぎとブルーチーズのタルティーヌ これは旨いに違いない!と色鮮やかな別のタルティーヌを差し置いて手に取った一品。西洋版お好み焼き。ベーコンとブルーチーズの臭さがネギの香味で旨味となり、完璧なハーモニーを紡ぎ上げている。(2006.1.21) |
かぼちゃのラップサンド かぼちゃとオレンジピールを練り込んだモチモチフォカッチャで包んでいるのは、有機野菜とソーセージのソテー。具も美味しいんだけど、私はこのフォカッチャ生地に注目!前に食べたときはこんなにしっとりも、素材の味わいも感じることができなく、ほとんど印象にも残っていなかったというのに…パンデュースの進化を肌で感じることができた。(06.04.08) |
ika ベーグル生地とチョリソーソーセージ。それ自体はスタンダードなパン。見た目はむっちゃリアルなイカだけど、イカは入っていない。さすがにイカはねぇ…と言いながら、少しイカ入りというものに興味もあったりして…。いつか登場を願う(笑)(06.04.08) |
ごんぼさんA @は丸いゴボウが突き刺さっているが、Aは見た目のインパクトはそれ程でもない。ところが…(06.04.08) |
←裏返すと、こんな顔をしていたり… |
↑割ってみると、これでもかっ!とスモークチキンが詰まっているし、やっぱりインパクトは健在なのでした。 |
低糖あんぱん ミルクで練り上げたというくるみ入りの生地と最低限の甘さに抑えた餡。素材自体はシンプルなんだが、まろみのある優しい生地と、少しアクを残したくるみ、豆豆しい小豆という味のバランスに個性を感じる。(06.04.08) |
れんこんさん (06.01.20) |
北海道産ふすまのベーグル (06.01.20) |
ハートのチョコのペイザンヌ (06.01.20) |
有機栽培たまねぎのタルティーヌ (06.01.20) |
パンは店内で頂くことができる |
豆乳のピンクグレープフルーツ割り |
光の差す、明るいカフェスペース。 |
野菜のコンソメスープ ちょっとゆっくりしたいパンランチにぴったりのメニューですよね!(2006.1.21) |
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