ブレッド&サーカス


温泉街のパチンコ屋さんの角を曲がると香ってくるその店のパンは、
今や日本全国の食卓を飾るパン。
飾らない大きなパンの奥には、もの作りへの情熱と温かい心が溢れんばかりに詰まっている。

ブレッド&サーカス

神奈川県足柄下郡湯河原町土肥4-2-16
tel&fax: 0465-62-6789
11a.m.-6p.m.
休み:木、日


フルーツ・バンドル
(05.12.04)

テキサス・コーンブレッド
(05.12.04)

チョコ・クランベリー
(05.12.04)

ポテトクラウン
(05.12.04)

プンパニッケル
(05.12.04)

シュトーレン
(05.12.04)

ポランタ
チョコレートとクランベリージャムを巾着のように包んだパン。見た目よりずっとボリュームがあるから要注意(笑)生地はさくさくしてるけれど、もの凄く密で重くて食べ応えがある。なんだろう…と思ったら、クリームチーズを練りこんであるみたいです。なるほど。(06.03.16)

←私の指もごっついのだけど、そのごっつさを誤魔化せるごっついパンでしょう(笑)(06.03.16)

ルゲラ
プルーンを包んだサクサクのプチデニッシュ。(06.03.16)

フィグ・バー
長時間煮込んだトロトロのイチヂクをビスケット生地で巻き込んでいる。これも、食べ応え抜群(爆)(06.03.16)

野菜とチーズのパン(06.03.16)

←コンソメポタージュのような色だが、味もコンソメポタージュなのだ。朝ごはんはこれ1枚でバッチリ(笑)(06.03.16)

ディヴァイン
フルーツパウンドケーキのようだが、サワドゥーのパンなんです。(06.03.16)

←この切り口からも察せられるとおり、、、重いです。味も濃厚だから薄く切って少しずつ食べるのが良いみたい。(06.03.16)

バイキング(06.03.16)

←様々な果実、木の実、スパイスがどっさり詰め込まれている、この芸術的な断面!スパイスが効いていて、味も一筋縄ではいかない奥深さがあります。その奥が知りたくて、もう一切れ、もう一切れと止まらなくなってしまうこと必至。(06.03.16)

くるみパン
こちらも大型パンなのだが、上の2つと比べると普通の大きさに見えるから大変!(06.03.16)

←渋が綺麗に染み出ている。作るのに3日かかるとか。その「時間」が確実に美味しさを形成している。(06.03.16)

ライコンプレ(06.03.16)


(06.03.16)

角食パン
モチモチ絹肌、密、しっとりの3拍子揃った理想の角食。(06.03.16)

ハーマントッシュ
色んなベリーをクレープのように包んだお菓子。だけれど、れっきとしたパン。(06.03.16)

リアルカンパーニュ
(06.08.12)

ニューヨーク・ビアリー
(06.08.12)

くるみブレッド
(06.08.12)

フルーツ・ノワール
(06.08.12)

ジンジャーマンスコーン
(06.08.12)

デーツといちじくの甘めのパン
(06.08.12)

グラマラス・スコーン
(06.08.12)

ばななブレッド
(06.08.12)

全粒粉クッキー
(06.08.12)

野菜のピザ
数ある種類の中で、今日は南瓜を選びました。1日に摂るべき野菜のほとんどを摂取できそうな勢いです(笑)。(07.06.23)


(07.06.23)

ジェンキンスブレッド
(07.06.23)

アプリコットマフィン
ブレッド&サーカスのお菓子はかなり美味(某シェフのお墨付き)。町パン屋らしい素朴感も残しながら、各具材(クリームチーズ、杏、ナッツ)の組合され方はかなり洗練されたものを感じる。(07.06.23)

チョコレートローフ
マカダミアナッツ入りのソフトなチョコレートケーキです。(07.06.23)

ブリオッシュレーズン
金・土限定のブリオッシュローフ。レーズンの旨味がいっぱいに詰まっています。(07.06.23)

パンデピス
(07.06.23)

ヘビープンパニッケル
(07.06.23)

プンパニッケル
(07.06.23)




こちらは、友達に同梱して貰った「こなひき洞」のパン。

クランベリークリームチーズ
(2005.12.04)

エンガーティナー
(2005.12.04)

栗のシュトーレン (2005.12.04)