| 箱を開けてみました。 | 図面を広げてみました。...ここから1年以上棚上げとなっていました。 | 2004/10月ついに製作開始! まずは側板から。面積が広い部分に穴か空いているのはそこから瞬間を注入した個所です。こんなことせずにセメダインCの方が早かったかも... | 問題のモーターマウントです。フロントマウントだとカウルの強度が心配なのでバックマウント式にしました。 | 1.5mmベニアを切り出し。 |
| 胴枠接着。 | モーターマウント部分です。ダウン&サイドスラストもそれなりに付いているはず? | これではモーターを外すことができません... | AXIモーターは意外と振動があるのでマウントはしっかりと付けたいです。 | サーボマウントも実際のサーボを搭載して位置決めをしてしまいます。後が楽チンです。 |
| リンケージパイプの高さとサーボホーンの高さにも注意してマウントを接着しました。 | 胴体上下もプランクしました。 | リンケージパイプも各胴枠の部分でスーパーXで固定しておきました。 | まだサンディングしていないので胴体は真四角です。 | 底板部分は縦目で1.5mmバルサシートを1枚追加で貼っておきました。着陸でぼろぼろになるんですよね。 |
| 翼端リブは小さいのですが、ここの接着位置をどうするかで悩んでしまいました。 | 削り込んで良いのかどうか?スパー部分を少し斜めに削りましたが... | リブとスパーも立って主翼も見えてきました。 | カンザシ受けのアルミパイプをエポキシで固めてウェブを接着。強度ありそう。 | 主翼の固定に使うL字金具の"受け"は1.5mmベニアの2枚重ね+三角材で補強という念の入れようです。 |
| 前縁材の厚みがありますので、翼端部分はプランク材が浮いてしまいました。が、強度も要らないでしょうから気にしないことにします...不安になってきました。 | サーボコードを通す部分には紙を丸めてパイプを通しておくことにしました。2、3箇所を瞬間をチョン付けして固定しておきました。 | 主翼プランク完了。 | 翼端部品は15mm厚のバルサブロックから削り出すことにしました。 | 機首部のカウルにも穴を開けてクリアランスの確認...微妙な感じ? |
| 胴体の"削り"に入りましたが途中経過です。 | かなり削りましたが、まだまだ...後で聞いたのですが、カンナを使うと良いらしいです。 | とりあえず主翼も差し込んでみました。 | 第1リブの内側にもう1枚バルサリブが入り、隙間を調整するようになっています。 | 主翼の主なサンディングが終了しました。エルロン材を削り込むのが大変でした。 |
| 翼端リブです。このようにプランク材が浮いちゃいました...もう気にしません。 ちなみに前縁材を追加しています。 | 翼端部をバルサブロックから削り出す為にリブ型を取っています。 | カッターで荒削り中です。えぐれた部分はカッターの歯を弓のように曲げて削りました。(彫刻刀が見当たらなかっただけです) | 何とか形になりました。削りカスで粉だらけ...満足x2 | 胴体もカンナを使うとそれなりに丸くなりました。 |
| フィルム貼りに入りました。"オラカバ"のクリアーグリーンを使います。(オラライトなど軽量なフィルムで"グリーン"があれば良かったのですが...) | カンザシ部分も仕上げておきました。L字フックが意外と曲者でねじ込みで調整って難しくない? | 仮組みして全体の確認! うん、うん、と独りニヤけたりして | ウィングレットも控え目な感じでGood! | 主翼の裏面はオラカバの"レッド"にしました。視認性重視です!(手抜きではありません) |
| 表面は未だ貼っていません。 | 型紙を製作中...プロムナードと同じパターン | 2004/10/17 主翼上面も貼り終えました。翼端部分はしわだらけ... | うれしがって胴体に挿してみます。胴体は未だ貼っていません。 | "おもて"と"裏"のコントラストがはっきりしています。 |
| 胴体用の型紙も作成しましが、張り分けなども無いのでテキトウです。 | 尾翼回りも貼り終えました。 | 胴体は例によって 真っ白! | エルロンサーボ搭載。シュリンクしてエポキシ接着としました。ホーンもついでにエポキシで付けました。微調整は接着位置で行います。 | 余っていたサーボカバーを再利用しました。(キットに3セット分も付いていたのはなぜ?) |
| キャノピーはご覧のアサヒペン水性スプレーです。お気に入り! | エレベーターリンケージはノーマルのまま。ホーンの固定は瞬間でやっちゃいました。 | ラダーも同様です。(一応フィルム貼っておきましたけど...) | 胴体下面はビデオケースの切れ端を両面テープで貼り付けました。"ソリ"ですね。できるだけ機首ギリギリまで貼るのがポイント! | 尾ソリも同様の処理をしておきましたが、Tさんのようにピアノ線を埋め込む方が良いかもしれません。 |
| メカ積みの様子。アンプは隙間に押し込む感じです。こんな感じで重心合いました。 | 受信機はバッテリーの直ぐ後ろです。PCM受信機も余裕で積めそうですね。 | 全体像です。うーんキャノピーは黒の方が良かったかも... | 最大の問題はスピンナーが無いということ..格好悪いったらない | 2004/10/23 初飛行成功! |
| 飛んでしまえばスピンナーが無いのも見えないし | 裏面"赤"は視認性Good!でした。ローパスさせた時のサーボカバー"白"がどうも...塗装しちゃえば良かったかも。 | 2004/10/24 デコパネでスペーサーを作って、両面テープでスピンナーを貼り付けます。 | それなりに付いています。ちなみにスピンナーはOK模型の30mm。これで意外と飛んでいったりしませんでした。 | サーボカバーも塗装しました。 |
| アサヒペン水性カラーで塗りました。固定はヒンジテープです。 | 2004/11/03 上空でキャノピーが吹っ飛び... | "ハナもげら"になっちゃいました。 | 一応修理完了。隙間には木屑を詰めて瞬間をポタポタ。エポキシを盛って補強をしておきました。 | PQ1100の3セル仕様のバッテリー搭載はこんな感じになります。実に快調で11月の肌寒い早朝でもバッテリーが温まってくると力強い上昇を見せてくれます。 |
| 2004/11/23 OK模型のプロペラハブです。シャフト径が5mmとAXIのラジアルマウントに合います。ペラ取り付け部は8mmとRFMペラがジャストフィットします。 | 同じくOK模型のスピンナーと合わせるとこんな感じ。 | ちなみに受信機はこんな感じに積むことになっています。 | 2005/01/10 RFM10x6で快速上昇!着陸時に削られてキズだらけ... | 2005/08/16 Hornet910の3S搭載の様子。電流値を測ると19.2A...ダメじゃん |

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