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| 今回は赤(A3x1枚、B4x4枚)とピンク(A2x1枚)を使いました。色んなサイズの物があります。しかしあまり見かけないんですよね。 |
胴体の"窓"(肉抜き)も今回は大目。これだけ抜いて片側で-6gでした。 |
モーターマウントは10x10バルサ棒なので先に接着しておきました。接着は全て30分エポキシです。 |
キャノピーは青い端材。 |
切り出した部材を計量してみると108g...重いの?軽いの? |
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| 部材をそれらしく並べてみます。("赤い"機体?...なんとなく懐かしい) |
片側の側板を接着。 |
主翼の補強は1.5mm厚のバルサを7mm幅に切り出して600mm+300mmとしてサンドイッチしています。"ニ"の字では無く一文字にしました。 |
胴体接着前の状態です。これからエポキシを塗ります。エルロンサーボはこの段階で埋め込んでおきました。 |
2005/01/10 エポキシを塗ってテープで固定しています。ラダーヒンジはこの段階で差し込んでおきました。 |
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| ヒンジはフロッピーディスクの磁性体を切り出した物を利用します。固定はエポキシを薄く塗って差込みます。マスキングテープで固定しておきます。 |
胴体の上下も閉じました。マスキングテープで仮止めしておいて隙間にエポキシを塗り固定していきます。 |
エルロンリンケージの様子です。ピアノ線は0.9mm、動翼のホーンはビデオケースからの切り出し。 |
エレベーター&ラダーはこの位置になりました。 |
エレベーターの連結は0.8mmのFRP板の切れ端でサンドイッチ。エポキシで接着しています。 |
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| 裏面はオラライトのクリアブルーとオラカバのシルバーでラインを入れました。この素材はフィルムの付きが良いです。 |
2005/01/15 初飛行成功!結局表面はマーキング無しです。全備重量321g(Hornet910(2S)込み) |
胴体の窓は開いたままです。 |
Himaxブラシレスはこのように搭載されています。回転する"カン"に注意してケーブルを固定しています。 |
受信機はここに。バッテリーは胴体内にマジックテープ止めです。(画面向かって左側が機首) |
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| 須磨模型で電流計をゲット!(TENMARS TM-13E \5980)取説は英文ですが、直流電流(DC.A)は0.01A単位で40A、0.1A単位で400Aまで計測できるようです。ゼロアジャストも[ZERO]ボタンを押すだけだし操作は簡単でした。 |
2005/01/17 タマゾーGB300にブラシモーターです。マウント部分の強度がちょっと不安です。 |
で、少し補強を追加してみました。 |
2005/01/22 現役デコパネ機が勢ぞろい!電池は全部Hornet910の2セル。 |
2005/01/23 胴体の"窓"にフィルムを貼ってみました。飛ばした感じはあまり変わらないかな? |
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| 2005/03/09 芝生の上だったのですが「ガツン!」とやっちゃいまして胴体真っ二つ...やはり肉抜き窓を開けた部分から行きました。 |
はい!元通り。スーパーXで部品を繋げば一応直っちゃうんですよね。 |
2005/04/30 ラダーサーボ(GWS-PicoSTD6g)が死にましたのでW-084(9g)に交換しました。 |
ヒンジが抜けたのを現地修理したりとかなり年季が入って来ました。 |
ここまで年季が入って来ると1600円という格安受信機のテストも気兼ねなく行えます。enRouteで扱っている物ですが、GWSのようなピク付きも無く良い感じでした。 |
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| 2005/06/19 ついに主翼がバンザイ!! |
上空でウォーターフォールとかしていたら「バキッ」という音がして... |
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