| サービスで塗装までしてくれました。ありがたい! | うーん、かっちょ良い。 | モーターマウントを作成してみました。FRPで5mm檜棒でマウントします。 | 須磨模型で300Hモーターを2個Get! | エルロンリンケージが悩んだのですが、0.6mmピアノ線で半円リンケージとすることにします。 |
| 胴体の接着に入りました。 | サーボ穴も開けてから接着しました。接着は30分エポキシです。 | ついでにサーボも接着しちゃいました。例によってシュリンクしてから接着です。 | 動翼はVカットとしてフロッピーヒンジを使います。ヒンジ部分の加工にはこんな道具が便利です。簡単にセンターが出ます。安いですが重宝します。 | Vカット加工したエルロンをセツトしてみた所です。 |
| 主翼の接合に入りました。 | カンザシとしてコブラで良い感じだった1.5mmバルサをエポキシ接着することとしました。本当はサンドイッチにしたかったですが、主翼上面はスケール感を損なうので無し。 | エルロンリンケージです。パイプ抑えを作成したり、位置決めなど面倒です...実験、実験!? | "尾ソリ"です。当初は"ラダー連動尾輪"とするつもりでしたが、加工に失敗して断念しました。 | モーターの取り付けを確認しています。 |
| エルロンリンケージはこんな感じ...失敗? | サーボ側はこんな感じ。この状態ではガタが出ましたので、シリコンチューブで対策しておきました。が、"舵の残り"が気になります。 | アンプの準備も行いました。モーターコネクターをそのまま活かして、アンプ側はパソコンのジャンク部品。 | 全体像が見えて来ました。 | 足も付きました。 |
| ビデオケースの切れ端を差し込んで、タイラップ2本で止めています。前後に多少動きますが、衝撃を逃がしてくれるかもしれませんのでそのままです。固定したければ、この上からスーパーXで固めてしまえば良いでしょう。 | 2004/11/13 エルロンリンケージはやり直すことにしました。2サーボ仕様です。 | 右翼は9gクラスサーボ。動翼ホーンは古いのはハサミで切っちゃいました。 | 左翼は6gクラスサーボです。こちら側だけ延長コードが必要でした。 | バッテリーはこの位置になります。 |
| マーキングは頂き物のPDFデータをコピー用紙に印刷してタイトボンドで貼り付けただけです。 | 2004/11/14 本日初飛行! | 裏も撮影しておきましょう。...で | 結果としてはこんなになっちゃいました...オートカットに入り、遠くでラフランディングになってしまいました。 | スーパーXを盛って修理完了! 部品さえ回収できればデコパネ機の修理は簡単なんですよね。 |
| 2004/11/23 実に快調! 着陸が今ひとつ決まらないのですが、この辺は練習あるのみ? | ついでに裏面ショット。 | 2004/12/01 ダウンスラスト 右。 | ダウンスラスト 左。 | サイドスラスト。 |
| エルロンリンケージ。 | ラダー&エレベーターのリンケージ。 | プロペラバランス取りのテープ。 | 2004/12/11 PQの3セルを搭載してみました。 | 2004/12/30 先日小破した傷跡です。主翼が折れましたが、エポキシで接着しただけで修理完了です。お手軽修理? |
| 今日はエアブレーキの動作量を増やしてみました。結構良い感じ! | 2005/01/23 2mm用のペラアダプターをGet!ペラ穴を5mmに広げる必要がありますが、しっかり止まるので安心。 | 2005/01/30 全開ループで引き起こししたら主翼が折れました...見事にバラバラ! | ここの所が折れたみたいですね。 |



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