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| キットの中身です。リンケージロッドなどの小物類も入っていて充実しています。説明書はすごく適当にしか書いていません。 |
側板と胴枠です。なんか胴枠が異常に多いような気がします。エスパーが少なすぎたのかもしれませんが。 |
モーターユニットとバッテリーを置いてみます。なんとか載りそうなんで、このまま行きます。明らかにアンプがはみ出しています。 |
主翼の骨組み状態です。 |
ココまで出来ました。ここまでで1週間ぐらいでしょうか。 |
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| 翼端材です |
翼端のサンデイングが非常に楽しいんです。 |
形が良い! |
胴体の機首部分はバルサで作りました。 |
モーターマウントは3mmベニヤです。モーター冷却用の穴も開けています。 |
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| 尾翼回りのサンディングです。とにかく"縁"(ふち)は尖がらせます。尖らせた部分は瞬間で補強しておきました。 |
主翼の接合部分です白く見えるのは補強のグラステープです。Sラジで特価98円でした。 |
ノックピンを埋める為に少しだけ穴を開けて、ここに合うようにバルサブロックを作ります。 |
ノックピンは爪楊枝です。(大丈夫かな?) |
サーボ、受信機なども置いてメカ積みの見当を付けます。サーボの位置が本当に苦労しました。とにかく狭い! |
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| はっと気が付くと一気にフィルム貼りまで完成しています! |
裏はこんな感じです。ホーン類はすべてQRPの小型ホーンを使いました。エルロンサーボのカバーは使えませんでした。 |
キャノピーにはメカがぎっしり! 左手には受信機が裏向けて浮いているのが確認できます。 |
バッテリーの搭載はこんな感じで重心は合いました。 |
右翼にワンポイントでロゴを切り抜きました。 |
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2002/11/10 昨日の初飛行でどうもバッテリーの調子が良くなかったので、単4型Ni-MH700mAを組みました。(8本で\3240)
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2002/11/16 オートモードにしていたら過充電で液漏れを起こしてしまいました。 |
本体にセットしたままで充電していましたので中はこんな事になってしまいました。横着はいけません。反省... |
で、また懲りずに買ってきました。今度はミド○電化で4本セットで税込み\1,400でした。 |
2002/11/20 SONY製のNi-MH8セルを組みました。電池の説明書きには「min700mA-750mA」とあります。放電8Vカット、0.4A定電流で充放電を3回すると放電630mAで充電720mAぐらいでした。ま、慣らしはこんなもんでしょう。 |
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| 2004/07/04 久しぶりに改造。GWS300Hモーターを搭載。 |
バッテリーはKOKAM1500の2セルをキャノピー部に搭載しました。ラダーサーボは外しました。 |
頭が重たくなったので"3号"のオモリを貼り付けることになってしまいました。 |
重量を測ると338g...軽い |
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| 2007/02/18 また久しぶりに改造。今度は大胆に水平尾翼を切り取ってしまいます。 |
モーターはenPower300DF(29g)に6x4の折ペラ、バッテリーはHornet910の2セルです。 |
両翼の跳ね上げは写真の1/3程度で良かったです。(主翼がホコリだらけ...) |
2007/02/27 重心位置は指の所ぐらいである程度安定が出ました。元の重心位置はマジックでマークしてある所ですからかなり前です。 |
両エルロンの跳ね上げは画像ぐらいです。 |
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| キャノピー内部はこんな感じです。バッテリーはE-MAX1000(2S)。主翼の下にはラダーサーボと受信機が納まっています。 |
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